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見晴らし台から海が望める

長谷寺(はせでら)


藤原房前が徳道上人を鎌倉に招いて736年に創建した。本尊の十一面観世音菩薩は日本有数の木像彫刻像で、「長谷観音」として親しまれている。境内の見晴台からは由比ヶ浜が見え、素晴らしい景色が楽しめる。また、幻想的な雰囲気の弁天窟や高浜虚子の句碑など見所も多い。

住所 長谷3-11-2
TEL 0467-22-6300
時間 8:00〜17:00(10〜2月は16:30まで)
料金 300円
交通
アクセス
江ノ電長谷駅から徒歩10分
主な
みどころ
十一面観音立像、弁天堂、弁天窟、阿弥陀堂など











■最新の2件

仕方がないけれど
投稿者:ひろりん|40才代|関東|投稿日:2007年6月27日(No.6)|
丁度季節もいいし、お天気も良くなったので長谷寺へでかけてみました。すごい人ごみに驚きました。時には入場制限が入ると表に注意書きが有りましたが、行列にならぶのをためらっているうちに、本当に入場制限がかかってしまい、諦めて見ずに帰りました。
人ごみが駄目なかたはよした方がよさそうです。



紫陽花を観てきました
投稿者:はまみね|50才代|神奈川県|投稿日:2006年6月13日(No.4)|
紫陽花を観てきました。(6月12日)
鎌倉TODAYの「鎌倉紫陽花ガイド」を参考にし、長谷エリアへ行きました。散策順序は長谷寺→成就院→極楽寺→光則寺。2時間ほどの散策でした。平日なのに人が多いのにはビックリしました。紫陽花は綺麗に咲いていましたが、2週間後が満開ではないでしょうか。    長谷寺では、入館者に団扇(あじさいの風)を配布していました。団扇には20種類の紫陽花の写真・名前が記載されており、初心者の私にとっては良いガイド役となり、楽しく紫陽花を観ることが出来ました。
出来れば満開の時にもう一度来たいと思います。