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山田海人さんの鎌倉リポート No.129(2006年5月9日) |

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黄金週間の鎌倉の浜辺の様子です。
鎌倉凧の会の人たちが材木座で和凧を揚げて
いました。 鯉のぼりも一杯付いていました。
1年の中でも五月の風はサイコーです。
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空を飛ぶものとして、この時期にはミズナギドリ
も南半球からの長旅に耐えられなかったものが
打ちあがっていました。相棒のエマさんに持って貰い
ました。
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雨の中をビーチコーミングしていたチェコからの
カップル、陶片を大事に持って帰られました。
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滑川の河口の橋にはこんな石がありました。
サザエとアジでしょうか?
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立派な鎌倉エビも描かれていました。
みんながイセエビといいますが元々は
鎌倉エビと呼んでいました。 地元の人は
鎌倉エビと呼びたいですね。
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