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わびすけ☆さんの鎌倉リポート No.33(2006年3月21日) |

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 名木 鎌倉の梅 看板(3月21日)
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◆名木 鎌倉の梅 看板
春分の日。
そろそろ、鎌倉でも桜の開花の便りが届きだしました。 観梅はもうファイナル段階かな。 ということで、 今日は、ちょっと気合を入れて”鎌倉の梅”を見てきました。
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◆鎌倉の梅の木 樹齢400年以上
かつて秩父と鎌倉を結んだ「旧鎌倉街道」の街道沿いに、 ひときわ大きな梅の木があり、一年を通じて人々の目を楽しませていた、 往来する人々に親しまれ、また憩いの場所として地元の人々に愛されていた ということ。
この木が、”鎌倉の梅”と呼ばれ親しまれていたそうです。 梅の木にもストーリーがあり、感激です。
もうスッカリ古木なのですが、一重の白い花を点々と付けていましたよ。
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 鎌倉の梅の木(3月21日)
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 その周りの梅園の風景(3月21日)
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◆その周りの梅園の風景です。
さすが、関東の梅の名所。
紅、ピンク、白、混合、黄色(サンシュユ)と色彩もいろいろ。 思いっきり、梅の花を堪能させて頂きましたので、皆さんにも、 ちょっと紹介します。
(鎌倉市のレポートとしては、ちょっと外れていますので、ここまでで自粛)
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